【情熱と才能】止められないモノって何?

みなさま、こんにちは

WD認定シニアプラクティショナー
&認定スペクトルコンサルタントとして
ビジネスコーチも開始予定の@Sadaです^^
  
 
タイトルにある『情熱と才能』
  
何だか
昔の映画のタイトルみたいですねぇ(笑)
  
  
まぁそこは置いといて
何にせよこの2つの要素は
ビジネスにおいて
根幹となるとても大事な部分となります!
 
 
今日は、この2つの内
『情熱』に関して。
 
 
アメリカでは
成功者たちに共通している要素として
「グリット」というものが挙げられます。
  
 
この「グリット」とは、
物事に対する強烈な『情熱』であり
 
それを達成するために
とてつもなく長い時間、継続的に
粘り強く続け、最後までやり抜く力のことを
指しています。
 
 
実はこの『情熱』
ウェルスダイナミクスでは
●コアバリュー
として
 
土台として持っておくべき
「自分の内にある価値」の
最初の項目に入っているモノなのです。 

 

コアバリュー
※図は私のWDの先生である
 水河先生のサイトよりお借りしました。
 ⇒http://ameblo.jp/erickson-consulting/
 
 
 
『情熱』とは単純に言うと、
  
「止めろと言われても
 ついやってしまうくらい
 好きで好きでたまらないモノ」
 
ということです。
  
  
そりゃ、「止めろ」と言われているのに
ついやってしまうようなモノであれば
いやでも継続しちゃいますよね。
 
  
そういったものは、自分の感覚としては
「仕事として認識していない」状態
だったりします。
 
だって、好きなんだもん(笑)
 
 
だからこそ、気付かぬうちに
膨大な時間を費やしており
 
気付かぬうちに、
他の誰もが近づけないほどの 
専門家となっていたりするのです。
  
そんなものを仕事にしてたら
そりゃ上手くいくのが当然ですよね。

 
まぁ『情熱』なくても
仕事は成立します。
 
でもきっと、かなり頑張らないと
「継続」させることが辛くなってきます。
 
だって、楽しくないのだから。
 
  
「いやいや、仕事だからね。
 楽しさとかは二の次でしょ・・・」
 
そうですね、この気持ちもわかります。

でも、せっかく仕事するなら、少しでも
「好きで楽しめる」ことのほうが
人生楽しめそうですよね。
 
 
「サラリーマンだから
 好きなことなんて選べない」
 
そーですよね。それも解ります。

「仕事辞めて好きなことしたら?」

と言うのは簡単ですが
普通はそうはいかないですからね。
 
 
まぁ、なので
無理なところは無理でしょうが
 
それでもできる範囲内からでいいので、
自分が『情熱』をかけれるモノを
自分の仕事に入れ込んでいくようにする。
 
こうすると、仕事への取り組み方が
全くと言っていいほど変わってきます。
 
 
幸いにして私は
サラリーマンを辞めた後は
紆余曲折ありましたが

現在は好きなことだけで
仕事が構成できている状態です。
 
大変な部分は当然ありますが
おかげさまで楽しく仕事ができています。
  
 
この『情熱』に基づいた
仕事の構築ができると

とても心穏やかに
そして十分な心の余裕を持って
ビジネスに取り組めます。
 
 
ぜひ多くの方に
その状態になってもらいたいと
思っております。
  
 
という訳で
みなさんの『情熱』は
どんな風に仕事に関連付けが
できていますか?
 
ぜひ一度考えてみてくださいね^^
 
 
 
 |WD認定シニアプラクティショナー@Sada|
 
 
 

【上肢の機能解剖と改善アプローチ】札幌開催終了しました。

みなさん、こんにちは

骨格ラインから美しい身体をつくる
美姿勢・美脚スペシャリストの@Sadaです^^
 
 
4月の札幌セミナーでは、
これまで開催してこなかった
●上肢帯
に関してのセミナーを行いました。
 
上肢パッケージ


上肢パッケージ2


上肢パッケージ3

・腕~手にかけてのシビレ感や違和感
・テニス肘やゴルフ肘などの肘の障害
・腱鞘炎やばね指などの手の問題
など
 
実は上肢の問題は
結構身近な障害として
多くの方に起きています。
 
 
これらの問題に対し
どのように原因を見つけ
どのように対応していくのか?
  
という点に関して
しっかりとお伝えできたと思います。  


腕のシビレとなると
頸椎からの神経症状と思ってしまい
 
手を付けたがらないトレーナーさんも
きっと多いと思いますが 

ただこれも「身体の仕組み」を
きちんと理解していくことで
しっかりとした対応が可能となるのです。
 
 
上肢は複雑に見えて
実はそれほど複雑ではなく
 
定型的なパターンでの障害が多い
部位だと言えます。
 
 
どうしてその部位に問題がおこるのか?

神経症状のでる部位や
炎症がおきている箇所から
問題がおきている部位がどこなのか、の
大まかな検討がつくようになったと思います。
  
 
そして対応として
どのようなエクササイズが対応なのか?
 
機能解剖の面から、正しい動作パターンを
理解できたのではないでしょうか?
 
 
上肢帯は、今後開催があるかわからない
幻のセミナーとなるかもしれません(笑)
  
なので今回受講できた方は
とてもラッキーだったと思います。
 
 
『好きな部位と得意な部位は違う』
 
まさにこの通りで、
私@Sadaは、実は上肢帯の問題は
超得意な分野なのです。
 
でもセミナーにしてないのは、
あまり好きな部位ではないからです(笑)
( 一一)アマリモエナインダヨネ~
 
 
とりあえず、ご希望頂きましたら
開催を検討いたします。
 
なのでご興味ある方は
ご連絡をくださいませ^^
 
 
それでは今後も
頑張って参ります!!
 
 
|美姿勢・美脚スペシャリスト@sada|




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【4月23日・24日 札幌セミナー終了しました】@Sada

 みなさま、こんにちは
骨格ラインから美しい身体をつくる
美姿勢・美脚スペシャリストの@Sadaです^^
 
 
4/23・24(土・日)札幌にて各種セミナーを
開催いたしました。
 
 
主催はBodyDesignSalon-Style-の
Miyakoトレーナーです。
 
 
今回の札幌セミナーは
●体型分類×体型別ボディメイク戦略~基礎編~
●上肢の機能解剖と改善アプローチ
●CoreCradle® Level1セミナー
●ウェルスダイナミクス ~プロファイル編~
の4本立てでした。
 
 
全部書くと長いので
まずは体型分類セミナーから。
 
  
新コンテンツであるこの体型分類セミナーは
札幌でも定員となり、会場は熱気満々の中
楽しくお伝えささせて頂きました。
 
体型分類2 
 
体型分類1
 
こちらのセミナーは
「細い」のが綺麗なのではなく 
「バランスのとれた身体」が綺麗であり、
 
そのバランスは生まれつきの骨格により
個人個人で違いがることを知ってもらいたく
 
世にリリースした次第です。
 
 
●自分の生まれつきの骨格形状
●なりたい身体のライン
 
この2つが一致していればいいのですが、
一致していない場合だと、
 
トレーニングをしても
その体型には近づくことがきなかったりします。
 
 
体型によっては、
ある程度カバーすることは可能です。
 
しかしできないものもあったりします。
 
そういった時に、
体型の知識と
それに合わせたボディメイク戦略を
知っておけば、

自分の目指すべき体型が
どういった形が綺麗なのかが
ハッキリとわかるようになってきます。
 
 
自分が生まれ持った体型を
綺麗に見せるためには
どんなボディメイクが必要なのか?
 
そういった部分に関して
今後もっと世に伝えていき、
 
自信を持った美しい女性が
世にドンドン増えていくように
今後も活動を続けていきたいと思います^^
 

 
 
|美姿勢・美脚スペシャリスト@sada|




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【筋の弾力性】弾力性の2つの要素

みなさま、こんにちは
 
骨格ラインから美しい身体をつくる
美姿勢・美脚スペシャリストの@Sadaです^^
 
 
アライメントを整えるのには
①筋の長さが大事
というところをお伝えしてきました。
 
 
筋の長さが整ったら
アライメントが整った「美しい姿勢」が
無意識で作れるようになります。
 

そうしたら次に考えてほしいのは
②筋の弾力性
に関してです。
 
 
例え「筋の長さ」が整っても
この「筋の弾力性」が適正でない場合、

×関節可動性の低下
×関節安定性の低下
 
を引き起こしてしまいます。
  
 
「弾力性」とまとめていますが、正確には
===========================
●筋の「縮む力」と「伸びる力」
●伸ばされた状態から「元に戻ろうとする力」
===========================
の2つの要素で構成されています。
 
 
5_EXG114_01.jpg

イメージ的には
上のようなゴムチューブを
イメージしてもらえれば
解りやすいと思います。
 
 
「縮む力」と「伸びる力」は、意味通りで、
筋肉の伸縮能力となります。
 
ゴムチューブも、
・柔らかくてすごく伸びるタイプ
・固くてあまり伸びにくいタイプ
などあると思います。

 
弾力性は、
「外力による変形に対して、
 元に戻ろうとする力」と言えば、
解りやすいでしょうか?
 
これもゴムチューブでみると、
・固くて伸びにくいタイプ
のものを、無理矢理伸ばしていくと

もの凄い力で、
元に戻ろうと反発しますよね。 
 
その「戻る力」が
弾力性になります。
 
 
まぁなので、伸縮性の弾力性も
ほとんど一緒なのですが、

一応分けて考えてください。

 
で、これらに関して
筋の生理学を正しく理解しておくことが
現場では結構重要です。
 

ここの理解が深まると
例えば、よくあるパターンである
・女性で生まれつき関節が緩い
・子供の頃からダンスで関節が緩い
などの、
 
ハイパージョイントの症例に対して
どのようなケアをすべきなのか?
 
に対して明確なアプローチが
取れるようになります。
 
  
ハイパージョイントが原因で
身体を痛めているクライアントは
実は結構いますからね。
 
細かな知識ですが
とても重要だったりします。
 
 
またそれらに関して
もう少し書いていきたいと思います。

楽しみにおまちくださいね^^

 
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